1/100 ZGMF-X56S/α フォースインパンルスガンダム -Modeling-

前に買ったマイクロドライプリンタで自作デカールを試す予定。

イラストレーターで製作。基本的にMGフリーダムのデカールを参考に。

「SEI」とはイタリア語で「6」という意味です。SEED系のMSはアニメで見てると額の部分に文字が書かれています。

ちなみに、MGのフリーダムには同様に「DIECI」というデカールが付属してますがあれはイタリア語で「10」という意味です。

ストライクフリーダムは「VENTI」で20、∞ジャスティスは「DICIANNOVE」で19。

メインカメラのシールを塗装してインパルスをトップコート後に貼ります。

スーパーファインシルバー後クリアブルー。

首を約0.8mm延長。アゴ裏を削ってさらにアゴが引けるようにしました。

体を後ハメするために1段落としてモールド風に。

リアアーマーを独立可動出来るようにしました。穴を開けて差し込みます。3mmのプラパイプ使用。

丁度いい大きさのプラ棒が無かったのでプラパイプ使いました。

各アーマーの裏面のディテールUP。

つま先のバンダイエッジの処理とふくらはぎのバーニアの後ハメ。つま先はプラ板貼りました。

上腕のダクト、手首部分は市販のパーツでディテールUP。

上腕のダクトはコトブキヤのダクトノズルⅡで手首はHGUCのガンダムと同じ物で一回り大きいものを。

コアスプレンダーの後ハメの為、ボディを上の画像のように分割。

フォースシルエットの下翼部分のポリパーツ(写真中央)を左の写真のように角を削り右の写真の左側のようにハの字に出来るようにしました。

肩の後ハメ。

膝関節のパーツですが説明書どおりに取り付けると左のようになります(多分…)

そのパーツを上下逆に取り付けて可動を広げました。

膝の後ハメですがモモの部分はあえてしませんでした。

もちろん方法が無いわけではないと思いますがいい案が無かったので。

後ハメしてもその部分が目立ってしまっては意味が無くなってしまうので。

スネの方はご覧のように切り取りました。青いパーツを被せれば接着剤なしで全然OKです。

ナイフをシャープに削り、ビームサーベルをガンダムVer.Kaのように真ちゅう線でディテUP。

アンテナのシャープ化。定番ですね。右側がシャープ化後です。

白いアンテナ部分にはバンダイエッジがあったので除去。

…てかあまり変化無い様に見えますね。実際のを見ると結構変わっているのですが。

フォースシルエットの各羽の延長。

各羽プラ板接続面に補強の為、真ちゅう線を2本ずつ仕込んであります。赤いパーツは約2cm延長。

サイドアーマーの延長。

約5mmほど延長です。もちろん開いてナイフをしまうことが可能です。

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